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京都写真館 なつかしの昭和20年~40年
京都写真館
京都写真館 なつかしの昭和20年~40年
淡交社 
8400円(税込) 平成23年4月以降 9975円

平成22年11月中旬刊行予定

戦後から高度成長期にかけて、まだ豊かではなかったけれど、日本中が活気にあふれ明るかった時代。
そんな元気な京都の姿をとらえた写真集です!

特徴
1.風俗から町並みまで、当時を物語る500余点の豊富な写真を収録。
2.プロカメラマンの写真を数多く収録した高い写真水準。
3.豪華執筆人によるエッセイにより、読み物としても楽しめる。
4.当時の世相がよくわかるコラムも充実。
5.豊富なルビと簡潔なキャプションにより、家族みんなでご覧いただけます。


京都丹波 里山の仏を歩く
京都丹波 里山の仏を歩く京都丹波 里山の仏を歩く
サンコー出版

2010年4月発行
A5判 144ページ オールカ ラー
定価:1470円


兵庫との県境に位置する京都・丹波、福知山地方の過疎化が進む集 落に残る隠れた仏の数々、その中で地元でも忘れ去られ消えゆく 「天田郡三十三カ所札所めぐ り」
公民館やのどかな田園風景の集落の人々に守られている観音堂、朽 ちかけた仏様など、一度は訪ねてみたい心に残る風景や仏様に出会う旅。
魅力ある地方仏と里の風景を、花の名所、地域の祭り、朝市なども 交え地図とともに掲載。

出版社「京都丹波 里山の仏を歩く」紹介ページ
http://www.sankokyoto.com/satoyama.html





京都府文学全集
京都府文学全集

第Ⅰ期 小説編(全6巻)
四六判・上製本・美麗箱入り
各巻平均460ページ
定価:21,000円
(本体:20,000円 )
各巻の分売はできません。

第Ⅱ期 随筆・紀行編(全6巻)
2006年9月刊行予定
ご予約セット特価:税込18,900円
(定価:税込み21,000円)
各巻の分売はできません。


京都府を舞台・テーマとした初めての文学全集
京都府出身および府外出身の作家が、それぞれの視点で描いた“京都府”の姿。
文芸作家の味わい深い文章で、さまざまな“京都府”の姿をご堪能いただけます。第Ⅰ期は「小説編 全6巻」、第Ⅱ期は「随筆・紀行編 全6巻」という構成としました。

地元文学研究の第一人者による作品の発掘と解説
京都府ゆかりの膨大な作品郡のなかから、厳選した約240作品を収録・紹介しました。また巻末には詳細な作家および作品の解説を付し、作品の時代背景や京都府との関わりについての考証も加えました。

埋もれていた名作を多数発掘した幻の名作集
中・短編作品を中心に、単行本として紹介されてこなかった、あるいは絶版になった作品のなかで、流行に左右されない普遍的な意義のある作品を数多く発掘しました。本全集でしか味わえない感動に出会えます。

名作が語る京都府の歴史
本全集は、作品を発表年月の順に収録しました。また、作品のテーマや時代が多岐にわたるように選び、作品を通してさまざまな角度から京都府の歴史と文化について触れていただけるように配慮しました。
明治以降の京都府100年の歳月を、文学が静かに物語ります。

現代かなづかいと大活字でどなたにも読みやすく
どなたにもお読みいただけるように、原作の味わいを尊重しつつ、可能な限り現代かなづかいに改め、難字にはふりがなを付しました。


桂離宮 修学院離宮
桂離宮 修学院離宮
出版社:京都新聞出版センター
定価:3500円




日本庭園の双璧をなす両離宮。
参観ルートでは見られない究極の美を、華麗な写真と文章で再現。

詳しくは京都新聞出版センターのサイトにて
http://www.kyoto-pd.co.jp/book/detail.php?i=700



京都御所 大宮・仙洞御所
京都御所 大宮・仙洞御所
出版社:京都新聞出版センター
定価:3500円




禁裏の奥に秘められた真の美―。
参観ルートでは見られない究極の美を、華麗な写真と文章で再現。

詳しくは京都新聞出版センターのサイトにて
http://www.kyoto-pd.co.jp/book/detail.php?i=699



ビジュアル・ワイド 京都の大路小路
書名:ビジュアル・ワイド 京都の大路小路
監修/森谷尅久
出版社:小学館
定価:3800円+税



1200年を越える歴史の都「京都」の魅力は一本一本の「路」にある。本書は、157の通りの歴史的なりたちから最新の情報までをオールカラーで一冊に凝縮。新しい発見の連続で、改めてこの古都の奥深さに感動することが出来ます。
1200年を越える歴史の都「京都」。この町の本当の魅力を味わうためには歩くのが何より。一本一本の通りに歴史が刻まれ新たな発見がある。本書は主な通り157本の歴史と現在をビジュアルに、楽しく、わかりやすく紹介した初めての本。蛸薬師通、油小路通、東大路などいつも耳にしている通りの隠された歴史は、興味が尽きない。さらに最新の風景を新撮影、懐かしい風景は綿密なペン画で再現。そのうえ最新の調査による通りごとの地図が充実。京都の魅力を、立体的に、より深く味わえる一冊です。

小学館HPより
http://www.s-book.com/plsql/sbc_book?isbn=4096815616


週刊 京都を歩く
書名:週刊 京都を歩く
出版社:講談社
価格:560円(創刊号は350円)共に税込




「全部まるごと京都です」
一冊丸ごと京都です。50巻揃えれば京都大百科が完成します。専門書でもガイドブックでも、ここまで京都にこだわったシリーズは、日本で初めてです。神社仏閣・城郭・大路小路・美術館・博物館・宿・お食事所・伝統工芸・生活と、1200年の都のすべてをお届けします。
きっとあなたの見たい京都があります。

「季節の京都の魅力が満載です」
毎号、特別取材、特別撮影を敢行しました。旬の京都の魅力があふれています。季節のベストショットが並びます。桜の名所、紅葉の見所、雅な祭りといった大向こうを唸らせる表の顔とともに、しっとりと落ち着いた街家の風情や花が心を和ませてくれます。俯瞰イラストや大図解、歩き地図も充実した、見て楽しめる「ヴィジュアル百科京都」です。

「知らなかった京都に出会えます」
京都は混むからいやという方も、京都は十分という方も楽しんでいただけます。観光客のほとんど立ち寄らない、片隅の小さな寺社の魅力も毎号取り上げてまいります。一人、静に「マイ京都」をお楽しみください。また、著名なお寺の意外な面、驚きの見所も随時紹介いたします。ご夫婦で、お友達と、お仕着せでない「スペシャル京都」をお探しください。

「ドラマチック京都お届けします」
見て楽しむだけではなく、ジックリ読んで楽しむページも用意いたしました。1200年の都、京都はエピソードの宝庫。神社仏閣にまつわる不思議な因縁話をはじめ、文学に描かれた京、京都をこよなく愛した文人たち、古都に咲いた恋の話、京の伝統工芸をめぐる蘊蓄、日本の伝統的文化が色濃く残る京都の生活など、とっておきのドラマと情報を集めました。
毎号読んで、誰よりも「京都通」になってください。

講談社HPより(http://shop.kodansha.jp/bc/kyoto/



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